Merry Christmas!!

サクラダディです。
今年も残すところわずかとなりましたね〜
一年ってとても早く、あっという間に思えたりもしますが、子供を見てみると_
一年前とはすっかり体格も変わり、出来なかったことが出来るようになっていたりと、めちゃめちゃ成長を感じたりしますよね。
特にストライダーファミリーの皆さんは、ストライダーを通してお子さんの成長を目の当たりに感じていることと思います。

ほんと、子供の成長は早いですね〜。嬉しかったり、ちょっと寂しく感じたり・・・

今年も一年間、DADDYLABを通して、ストライダーキッズたちの成長過程にご一緒させていただけたことを大変嬉しく感じております。

2019年、キッズの更なる成長と新しいストライダーキッズ&ファミリーとの出逢いを楽しみにしています。

迎える新たな年、ストライダーを媒体として皆様方ご家族の思い出深い素敵なシーンが刻まれることをお祈り申し上げます。

一年間有り難うございました!!

メリークリスマス&ハッピーニューイヤー

最新情報をCheck!!
FB_https://www.facebook.com/daddylab

DADDYLABインスタグラム
https://www.instagram.com/daddylab_japan/

DADDYLABブース in 第20回シーサイドライダーズカップ

こんにちはサクラダディです。
ご報告がちょっと遅くなってしまいましたが11月11日(日)に、第20回シーサイドライダーズカップに参加させていただきました。

記念すべき20回目の開催ということもあり様々なアトラクションやワークショップ、ショーなど、お祭り感満載の楽しい会場は、たくさんのストライダーファミリーで大盛り上がり!!
シーサイドライダーズカップならではのアットホームな雰囲気の中、今回もたくさんのキッズたちがブースに遊びに来てくれました。
キッズ&ファミリーの素敵な笑顔をご紹介します。

大会主催者の方々、有り難うございました。
この場をお借りしてお礼を申し上げます。

DADDYLABブース in 2018 STRIDER CUP 東京ラウンド

こんにちはサクラダディです。
遅くなりましたがストライダーカップ2018東京ラウンドのご報告をさせていただきます。(正直、アップするのを忘れていました。ごめんなさい。)

今回は、国内のストライダーキッズ&ファミリーは、もちろん!! 中国をはじめとするアジアのキッズに加えロシアのキュートなキッズも DADDYLABブースに遊びに来てくれました。
恒例となりましたDADDYタトゥーシールを貼ってくれたキッズの素敵な笑顔をご紹介します!!

新商品>「ライザーバーハンドルV2」発売のご案内

こんにちは、商品開発担当サクラダディです。
急に寒くなってきましたが、そんな気候にも負けずストライダーファミリーの皆様は、アクティブにお過ごしのことと思います。

さて、今回は新しい仕様の「ライザーバーハンドルV2」の発売についてご案内させていただきます。

従来のライザーバーハンドルの幅は、440mmでしたが、ここ最近、ユーザーさんからいただくご意見によると_
「若干幅が広すぎる」といったお声が多く、左右両端をカットしてお使いのケースが多いことがわかりました。

そんなご意見を反映して幅を20mm狭くした420mmサイズのライザーバーに仕様変更することを決定しました。
従来のライザーバーの形状のまま、単純に幅を狭くするとハンドルグリップを装着するストレート部分の長さが短くなってしまうためクランクさせる位置を含め形状そのものを見直す必要がありました。
結果、従来型と比較すると、よりシャープな印象の形状に仕上がりました。(ちょっとカッコ良くなったのでは?)
カラーバリエーションは、従来型と同様のサンドブラスト仕上げアルマイトカラー8色。
ただし製造工場を変えたためアルマイトカラーの色味が若干、従来型と異なります。( LAB的には、良くなったと。)

ライザーバーハンドルにつきましては、夏からの期間、欠品が続きご迷惑をおかけいたしました。
「もう、買っちゃったよ〜」というユーザー様、ごめんなさい。
これからハンドルカスタムをご検討のユーザー様、是非、新しいジャストサイズのライザーバーハンドルV2を宜しくお願いします。

【商品名】 ・ライザーバーハンドルV2 〈SDL-F-HR-V2〉

【商品概要】 軽量アルミ合金(6061)を原材料としたクランク型軽量ハンドルバーです。ステム取付アングルによりグリップの微妙な位置設定が可能な形状です。表面処理は、カラフルなアルマイトカラー処理に加え、サンドブラスト加工を施した高質感を感じる仕上がりになっています。ワイド寸は、カットせずにストライダーに装着できる適正サイズ(420mm)です。

【販売価格】 2,400円+税

商品の仕様等の詳細は、オンラインショップ LAB SHOPをご参照ください。

・ライザーバーハンドルV2 〈SDL-F-HR-V2〉

当オンラインショップ LAB SHOPとDADDYLAB正規販売代理店にて販売いたします。
※販売店によりお取り寄せになる場合がございます。店舗の在庫状況は、事前にご確認ください。

最新情報をCheck!!
FB_https://www.facebook.com/daddylab

DADDYLABインスタグラム
https://www.instagram.com/daddylab_japan/

【重要】 ステムキャッチの取付トルク不十分に関する事象の原因と対処方法

平素より DADDYLAB製品をご愛用いただきありがとうございます。
この度は、ステムキャッチ取付時に生じる可能性のある不良事項についてご報告させていただきます。

ステムキャッチを使用してストライダー車両にステム(ハンドル)を固定した際、十分な固定トルクが得られず、フロントタイヤを固定した状態でハンドルが回ってしまう事象が確認されました。
これらの事象の原因、及び対処方法につきまして下記をご参照ください。

【事象】
ステムキャッチを使用してステム(ハンドル)を固定した際、ハンドルが十分に固定されず回ってしまう。

【原因】
①_ストライダー車両>フロントフォーク>トップチューブにステムキャッチを挿入した際に、トップチューブ内径とステムキャッチ外径のクリアランス(隙間)が大きい場合(画像❶)

②_ステムの取り付けクランプに設定されている締め付け許容範囲が小さい製品をお使いの場合(ステムクランプの割れの間隔が狭い製品の場合)(画像❷)

上記①と②の度合いの相性により、ステムクランプボルトを最大まで締め上げても、十分な固定トルクに達する前にステムクランプの割れの隙間が接触してしまう場合が確認されました。(画像❸)

この事象が確認された場合、固定に十分なトルクを得ることができず、結果、車両に対してステム(ハンドル)が動いてしまうことが想定されます。(画像❹)

【対処方法】
ステム(ハンドル)固定トルクが不十分な場合
①_車両トップチューブの上端にビニールテープ等を事象程度に合わせて1〜2周巻きます。(画像❺)

②_ビニールテープが巻かれたトップチューブ上端に付属のシムを被せます。(画像❻)

③_ステム取付→ステムキャッチ本体を挿入します。(画像❼)

④_ステムのクランプボルトを十分に締めた状態でクランプ間に隙間が残っていることを確認してください。(画像❽)

最後にフロントタイヤを固定した状態でハンドルを握り、ハンドル軸に対して容易に動かないことを確認してください。

原因と対処方法のご説明は以上となります。
この度確認された事象につきましては、関連するそれぞれの部位の許容誤差と使用する製品(ステム)の許容設定との関係により生じる事象となります。 現在までの検証により、上記対処方法によって事象が改善されることを確認しておりますが、改善が見られない場合は、安全面に対する配慮からステムキャッチのご使用を止めるか、もしくは、十分な固定トルクを得られるステムに交換してください。

何卒、事象原因、及び対処方法に対するご理解とユーザー様の適切なご判断、ご協力をお願いいたします。

最新情報をCheck!!
FB_https://www.facebook.com/daddylab

ストライダーカスタムインスタグラム
https://www.instagram.com/daddylab_japan/

新商品>「ステムキャッチ」発売のご案内

新商品の発売について下記にご案内いたします。

【商品名】
・ステムキャッチS 〈SDL-F-STMC-S〉
・ステムキャッチP 〈SDL-F-STMC-P〉



装着例 ※写真は ステムキャッチP(PRO用)


装着例 スペーサー不要 ※写真は ステムキャッチP(PRO用)

【商品概要】
ステムキャッチは、ストライダーにステムを取り付ける際に車両側の「受け」として使用するベースパーツです。 ステムキャッチを使用する場合、ハンドルを固定するクランプが不要となり、その役割をステムのクランプボルトを締めることによってステム自体の固定と同時におこないます。 ステムキャッチは、軽量でステムを装着するためのミニマムな合理的構造となっています。 また、ステムアダプターを使用する際に必要だったスペーサーの必要もなくなりますので、設定上、最も低い位置にステムを取り付けることが可能となります。

【発売日時】 平成30年10月12日(金) 正午

※ご予約による販売は行っておりません。

【販売価格】 1,800円+税

【関連記事】 https://release.daddylab.jp/archives/833

当オンラインショップ LAB SHOPとDADDYLAB正規販売代理店にて販売いたします。
※販売店によりお取り寄せになる場合がございます。
店舗の在庫状況は、事前にご確認ください。

最新情報をCheck!!
FB_https://www.facebook.com/daddylab

ダディラボカスタムインスタグラム
https://www.instagram.com/daddylab_japan/

LABレポート>NEWアイテム_ステムキャッチの開発

こんにちは、 DADDYLAB商品開発担当サクラダディです。
秋ですねぇ〜 あっという間に夏が通り過ぎていった感じですが、夏休みは、楽しい思い出たくさんできましたか?
でも、これからの季節がストライダーを楽しむには丁度良かったりもします。

さて今回は、 NEWアイテムの開発についてLABレポートをお届けします。

【LABレポート>ステムキャッチ】

カスタムダディにとってストライダーの「軽量化」は、一つのカスタムポイントとなっている。
LABの見解としては_
確かに軽量であることは、特にスタート時に有利であることには間違いない。現在行われているレースのコース設定などから考えるとスタートの善し悪しがレースの勝敗を左右する要因となることも理解ができる。
しかし、トップスピードの持続性を考えるとある程度の重量も必要に思える。
例えば、バドミントンのシャトルと硬式テニスのボールの比較のように_ラケットに当たった瞬間の初速は、テニスボールよりシャトルの方が早い。しかし、シャトルは急速に減速する。
同様の原理がストライダーにもあてはまるのではないだろうか。
車両重量をカバーする筋力がある場合、過度な軽量化は逆に体力的負担になるのではないだろうか。
(ストライダーを担いで走る競技なら別だが)
むしろ重要だと考えるのは、車両全体の重量スペックではなく、同じ重量でもその重量配分がどうか?ということがポイントのように思う。
これは、レースに限定せず、乗り始めのヨチヨチライダーにも言えることだが車両バランスの取りやすさ、取り回しのしやすさに大きく影響するのは、車両上部=アッパーの重量である。
アッパーの重量比率が大きい場合、車両のバランスは取りづらい。
一方、ある程度、車両下部=ボトムの重量比率が大きい場合、車両はいかなる挙動に対してもバランスを保ち、取り回しがしやすい。
すなわち、軽量化も重量配分を重視する必要があるように思える。

_と、なんだかんだと持論を語らせていただいたが、これも小さいことを掘り下げて、あえて大げさにしちゃう楽しみの一つとして乗っかっていただきたい。カスタムダディの皆さんは、嫌いじゃないと思う。笑

_と、と、長々とそれっぽい前置きを書かせていただきましたが、今回の「LABレポート」は、 「自転車部品の構造をそのまま引用したステムアダプターに代わり、ストライダーの構造を利用して、もっとアッパー重量を軽くする新しいパーツ「ステムキャッチ」を作ってみました。」ということです。

「アダプター」ではなく「キャッチ」。
その意味するところとは_
現ステムアダプターは、従来の自転車の構造に合わせて作られたパーツ。
車両とは、別個にハンドル周りの部位を形成しアダプターをフォロントフォークのトップチューブに挿入して固定する。つまりステムアダプターは、ステムと車両をジョイントするための文字通りアダプターである。
一方、新しいパーツ「ステムキャッチ」は、ストライダーの構造を利用して、ステムを直接、車両に取り付けるための「受け」として機能するパーツ、すなわちステムをキャッチするためのパーツである。


パーツ構成は、ステムキャッチ本体にシムを付属。

取付の概要は_
ストライダー購入時にデフォルトで付いているハンドルクランプを外し、その部分にステムを直接装着する。 その際、装着部分とになるフロントフォーク>トップチューブの外径とステムの呼び径を合わせるためにシムを挿入。
加えてステムをしっかり固定するための受け座面としてステムキャッチ本体をトップチューブ内に挿入させる。
上下2箇所にあるステムのクランプボルトの下ボルトが、ステムを固定すると同時にハンドルクランプと同様な働きをし、一方の上ボルトは、ステムキャッチ本体を受けとしてステム自体をしっかり固定するために働く。

ステムキャッチ本体の重量は、PRO用が約33g、Classic/Sport用が約37g。ステムアダプターと比較した場合、大幅な軽量化となる。
加えてステムキャッチの場合、トップチューブの上下方向の隙間を埋めるスペーサーも不要となるため、更にその分の軽量化が見込める。
また、スペーサーが不要となることにより、10mm幅スペーサー×2pc=20mm分、ステムの取付位置が低くなる。
つまりステムキャッチは、ストライダーにステムを装着する構造としては軽量ミニマムであり、かつ最も低い位置にステムを装着することができる機能パーツとなる。

いかがでしょう?
DADDYLAB NEWパーツ「ステムキャッチ」!!
シンプル構造でコストパフォーマンスもGOOD!!
Coming Soon!! 是非、ご活用ください。

●商品名称: ステムキャッチS(Classic/Sport用)/ステムキャッチP(PRO用)
※仕様、価格等の詳細は、発売日決定のリリース時にお知らせいたします。
もうしばらくお待ちください。

ストライダーに乗るときは、保護者の方の目の届く環境で!!
必ずヘルメットを被って公道での走行は辞めましょう!!

それでは、楽しいストライダーライフをお過ごしください。

DADDYLAB商品開発担当 : サクラダディでした。

最新情報をCheck!!
FB_https://www.facebook.com/daddylab

ストライダーカスタムインスタグラム
https://www.instagram.com/daddylab_japan/

新商品>「 X・アクスル変換キット」発売のご案内

新商品の発売について下記にご案内いたします。

【商品名】 X・アクスル変換キット 〈SDL-B-XWA〉

【商品概要】
DADDYLAB製レーシングホイール「X-WHEEL(旧モデル)」〈SDL-B-XW〉、および「X-WHEEL Light」〈SDL-B-XWL〉専用のアクスル変換キットです。 標準仕様のスチール製ハブ軸をアルミ製中空パイプに交換。ナット締めの固定方法から左右両サイドからボルトを挿入して固定する構造に変換するアクスルチューンナップパーツです。 ボルト挿入による固定構造は、安全信頼性に優れ、脱輪の不安を解消します。また、ナットに換わる留め具(サイドパーツ)の採用により、突出寸が小さくなり、走行時にホイールナットにくるぶしがあたる事象を解消します。



【発売日時】 平成30年8月10日(金) 正午   ※ご予約による販売は行っておりません

【販売価格】 3,500円+税

=================================================

【商品名】 X・アクスルカラーサイドパーツ 〈SDL-B-XWA-S〉

【商品概要】
DADDYLAB製「X・アクスル」専用のアクセサリーパーツです。 「X・アクスル変換キット」〈SDL-B-XWA〉に標準セットされているサイドパーツ(マットブラック)と交換してカラーコーディネートをお楽しみください。
※サイドパーツ以外のパーツは、含まれません。

【発売日時】 平成30年8月10日(金) 正午   ※ご予約による販売は行っておりません。
【販売価格】 1,300円+税

商品の仕様等の詳細は、オンラインショップ LAB SHOPをご参照ください。

当オンラインショップ LAB SHOPとDADDYLAB正規販売代理店にて販売いたします。
※販売店によりお取り寄せになる場合がございます。店舗の在庫状況は、事前にご確認ください。

最新情報をCheck!!
FB_https://www.facebook.com/daddylab

DADDYLABカスタムインスタグラム
https://www.instagram.com/daddylab_japan/

ご案内>欠品商品入荷のご案内

平素より当オンラインショップをご利用いただきありがとうございます。
欠品しておりました下記商品が入荷いたしました。
お問い合わせをただいておりましたユーザー様には、長々とお待たせいたしまして大変申し訳ございませんでした。
ご検討の程、宜しくお願いいたします。

● ステムロードB50_〈SDL-F-STM-RB50〉

最新情報をCheck!!
FB_https://www.facebook.com/daddylab

DADDYLABカスタムインスタグラム
https://www.instagram.com/daddylab_japan/

ご案内>欠品商品入荷のご案内

平素より当オンラインショップをご利用いただきありがとうございます。
欠品しておりました下記商品が入荷いたしました。
お問い合わせをただいておりましたユーザー様には、長々とお待たせいたしまして大変申し訳ございませんでした。
ご検討の程、宜しくお願いいたします。

●  X-WHEEL Light+タイヤセット〈 SDL-B-XWL〉 全カラー

●  クランプシートポスト V2〈 SDL-S-SP-V2〉

最新情報をCheck!!
FB_https://www.facebook.com/daddylab

DADDYLABカスタムインスタグラム https://www.instagram.com/daddylab_japan/